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結い椿 誕生ストーリー

 世代を超えて使われている利島の椿油

椿油が歴史上に貴重な資源として現れるようになったのは、平安時代初期。遣唐使の贈り物としても使われ、古くからその良さは知られてきました。黒髪美人、後ろ姿美人、すっぴん美人。着飾るわけではないのに なぜか美しい…。そんな ごまかしの効かない“素の美しさ”は、女性の永遠の憧れ。美人の象徴である艶やかな髪やハリのある肌、椿油は美しさをずっとサポートしてきました。

 

せっかくなら、安心・安全の品質をお届けしたい、私達は、国産で品質の良い椿油にこだわりました。そして希少な利島の椿に出会い、女性の願いに応えるべく、椿油のパワーを最大限に生かして製品化。毎日の生活に取り入れやすく!をモットーに、女性が認める使い心地を日々追求し続けています。利島の椿油をこれからももっともっと知ってもらいたい!世代を超えて良いモノを使う人と人とをいつまでも結んでいけますようにという願いを込めて、「結い椿」と名付けました。